国際訴訟・知的財産シンポジウムに参画しました。

 20181126日(月)、中之島セントラルタワーにおいて、DLA Piper LLPUS)、弁護士法人 第一法律事務所、特許業務法人 深見特許事務所の共催により、国際訴訟・知的財産シンポジウム(大阪)が開催されました。同シンポジウムの国際知的財産プログラムに当所国際特許意匠部部長の佐々木眞人弁理士がパネリストとして参加し、弁護士法人第一法律事務所パートナーの山本和人弁護士、DLA Piperの丸山秀三弁護士とともに、「ディスカバリーと弁護士依頼者間秘匿特権等に関する米国におけるルール、よくある誤りとその防止方法及び秘匿特権の保護」についてディスカッションを行いました。上記国際知的財産プログラムの司会を当所国際特許意匠部上席の高橋智洋弁理士が務めました。

 

 

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